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  • バスト整形

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  • 理想の胸の基準
  • 自分のボディラインと合う

  • 首から乳腺まで自然な直線で流れている

  • 自分のウェストサイズに20~25cmほど加えたサイズがいい

  • 乳頭が少し外側を向いていて、脇から胸まで流れている部位が膨らんでいる

  • 乳頭の下の部分のボリュームが豊かだ

  • 正面から見て両側の乳頭と鎖骨の中心部をつながる線が正三角を成す

  • 側面から見て乳頭の一番突出されている部分が肩と肘の真ん中くらいに位置

  • 乳輪の色は薄いほうがよりいい

  • 要望と悩みのタイプによる手術方法

  • 傷なく美しい胸を望んでいる未婚の女性
  • 傷を最小化するため、脇を切開して内視鏡で手術する。 患者の胸の状態によってプロテーゼバックは大胸筋下又は筋膜下に挿入する。
  • 体が細くて、胸が小さい方
  • 一般的に乳輪が小さい場合、脇を切開して手術をし、プロテーゼバックは筋肉の下に置く。美しくて自然な効果が期待できる。
  • 左右のバストのボリュームが違う方
  • 一般的に乳輪が小さい場合、脇を切開して手術をし、プロテーゼバックは筋肉の下に置く。美しくて自然な効果が期待できる。
  • 出産の後、胸が小さくなった女性
  • 元々は胸のボリュームが豊かだったが、出産の後、乳頭が下に垂れてしまった場合、乳頭矯正とバストの豊胸手術を同時に行い、ボリューム豊かでハリのあるバストに。
  • 胸のハリがなくなり、垂れ始めた中年の女性
  • 胸が垂れていて、胸の下にしわがある場合又は普通以上乳頭が下に垂れてる場合、手術での修正が可能。 この手術は日常生活に影響を与えないし、先進国では普遍的な手術である。
  • 体に比べて胸が小さい方
  • 痩せたい部位の脂肪を採取して、胸に脂肪注入することで胸のボリュームをだす。
  • 乳癌で胸の矯正が必要な女性
  • 乳癌手術後、組織拡張機を胸の筋肉の下に入れ、手術の2週後に生理食塩水を注入して肌を拡張した後、2~3ヶ月後に自分の体に合うプロテーゼを入れる。
  • 乳首がへこんで悩んでいる方
  • 乳首が乳腺・肌に引っ込んでいたら、見た目も問題だが健康上また授乳不可能などの問題もあるので修正手術が必要。
  • 豊胸術

  • サイズ
  • 一般的にccを利用してプロテーゼのサイズを表しますが、理想的なサイズを言うときにはカップのサイズで言うこともあります。カップサイズはバストとアンダーバストのサイズの差で分類されます。
  • 輪郭
  • 人によって背と胸周り、幅、望むバストのサイズがそれぞれ違うのでProfile輪郭を決めるのがとても重要です。 High Profile高輪郭は直径を細くしながらプロテーゼを高めたものを挿入することで、Low Profile 低輪郭は高さは低めで直径を広めたプロテーゼを入れる方法です。またModarate Profile 中輪郭はミドルサイズのプロテーゼを入れる方法で、その以外にも韓国人に一番人気あるModarate Plus Profileがあります。
  • 内容物によるプロテーゼバックの種類
  • 生理食塩水

  • プロテーゼバックに生理食塩水を利用すると内容物が流れ出ても人体に害がないので、普遍的に使用されます。しかし最近開発されたハイドロジェルは形と触感が生理食塩水より優れていて、生理食塩水の代わりにハイドロジェルに変える傾向です。
  • ハイドロジェル

  • ハイドロジェルバックは凝集力が良く、漏れたり吸収されないし、形が長く維持されます。 自然な形状と触感で最近最も多く使用されているプロテーゼです。
  • シリコン

  • 安全性の問題があったためFDAからプロテーゼとしての使用を禁止されました。
  • 表面による種類
  • スムースタイプ

  • バックの表面がつるつるで薄いし、触感が柔らかなことが特徴です。プロテーゼバックの内部の流動性が良くて体位による自由な移動ができます。しかし手術後、マッサージが必要となります。
  • テクスチャードタイプ

  • プロテーゼの表面がざらざらとしているので、その周りにコラーゲンなどの皮膜ができて、硬くなったり縮んでしまう心配がないので拘縮予防のためのマッサージの必要がありません。しかし運動性が落ちたり、スムースタイプより触感は劣ります。
  • プロテーゼバックの形状による種類
  • ラウンド形

  • 丸系のバックは全世界の国内外で広く使用されています。
  • アナトミカル形

  • 水滴形のバックは上は小さくて下は大きい自然な胸の形ですになっています。しかし、プロテーゼバックを胸に正確に合わせて挿入しないと形が歪んだり、仰臥位の時にはやや不自然な場合もあります。
  • 切開部位
  • 脇筋下切開法

  • 一番主流の施術方法 手術の後、傷跡が残らないのでよく使用されます。しかしプロテーゼバックをもっと入れやすくするために内視鏡を使用しなければなりません。乳輪切開術より痛みや機能的に不便な場合があります。
  • 乳輪切開法

  • 乳輪の下部を切開して、直接手術部位を見ながら施術できるので内視鏡が要りません。脇筋下切開法より手術の後、腕に影響がありませんが、 傷が目立つ場合もありますので傷跡修正が必要な場合があります。
  • 乳房下切開法

  • シワに沿って切開する手術。簡単ですが、 仰臥位の時には傷が目立つので余り使わない方法で、とても難しい再手術の時には使用します。
  • へそ切開法

  • 手術の後、傷跡がほとんど残らないし、手術がとても簡単でよく行われた方法ですが、円形の管を利用してプロテーゼを注入するので生理食塩水だけ挿入できます。
  • 注入位置
  • 大胸筋下法

  • 胸のほとんどを支える大胸筋下にプロテーゼバックを挿入し、自然にボリューム豊かになる効果もありますが、他の 方法に比べて痛みが大きいです。でも入れたことが分かりにくくて自然なので、バストが比較的小さいアジアの女性に適します。
  • 筋膜下法

  • 乳腺と大胸筋の間の空間で、大胸筋の影響は受けないですが、プロテーゼを覆う組織が厚くないので、ボリュームはありますが元々バストが余り少なくなかった方に適します。
  • 乳腺下法

  • 乳腺組織の下、筋肉の上にバックを挿入する方法です。こんな手術法はすでにバストのボリュームがある方に向いていますし、筋肉の影響を受けないので効果が確実に見えるのが特徴です。筋肉の損傷がないので他の方法に比べて術後の痛みが少なく、回復も早いですが、拘縮が起こることもよくあるという短所があります。
  • 二重部位挿入

  • 大胸筋と乳腺の下に挿入する方法で、乳頭を基準で一部は筋肉の下に、一部は筋肉の上にプロテーゼが入って、乳房下垂があったり、乳頭と乳房下のシワの間が短い場合、円錐形乳房、体形がやせ形だけど豊かなボリュームを望んでいる場合に使用します。
  • カプセル拘縮
  • 人体内に異物が入ると、免疫体系が反応して異物の周りにコラーゲンの繊維化細胞の膜が形成されます。 これを皮膜と言い、色んな原因によってこれが厚く硬くなることもあります。この症状を「カプセル拘縮」と言います。カプセル拘縮が発生したら、乳房が硬くなって、プロテーゼを挿入した部分に強い痛みと丸型の変形が生じる場合があります。 カプセル拘縮は豊胸手術を受けた方々が最も心配する合併症の一つです。 
  • Baker分類により、拘縮は程度によって4種類に分けられます。

  • その中でGrade3(3級)とGrade4(4級)は特殊なケアを要するし、再手術を考慮しなければなりません。
  • Grade1 乳房は柔らかくて、挿入したプロテーゼの感触や見た目もほとんどない自然な状態。

  • Grade2 よく触れるとバッグが分かるが、かなり柔らかく患者さまにあまり苦情がない。

  • Grade3 患者さま自信が硬いという、外見上は美容的に可であるが触れるとバッグにはっきり

  • Grade4 拘縮がはっきりして、見ても異常感があり触れればテニスの球状であるし、痛みもある。

  • 内服薬の服用とマッサージで皮膜拘縮が予防できます。

  • 手術の後、AccolateとRizabenを服用します。 Accolateは一日に一度、Rizabenは一日に二度飲み、1~2ヶ月くらい服用すると、拘縮を75%予防することができます。 手術後のマッサージもとても大事です。Smooth typeプロテーゼは十分な流動空間が確保できるようにマッサージが必要となります。 手術の一週間後、一日5回以上マッサージをし、最少3ヶ月以上続けなければならないし、3ヶ月以後からは回数を減ってもいいです。しかし、胸が硬くなったり引っ張り感がある場合、回数を伸びます。病院では患者さまにどんなマッサージ方法を行うべきか詳しく教えてくれる義務がありますし、手術後、患者がマッサージに慣れるまで病院でケアを受けることもできます。 簡単なマッサージの方法は片手で上下左右をマッサージし、最少5
  • 乳房縮小手術と乳房下垂の修正

  • プロテーゼ挿入修正術
  • バストのボリュームがハリがなくなった場合、プロテーゼ挿入を通じた乳房拡大術でハリを出すことができる。
  • 乳輪切開修正術
  • 垂れ下がったバストは乳輪の周囲を切開して縫合する方法で乳房を持ち上げて、より上向きのバストラインを形成する。
  • 垂直切開修正術
  • 乳房下垂修正と巨乳縮小術の中で最もよく使われる方法。一般的に500~1000ccくらい縮小される。
  • “오”型胸部切開縮小術
  • 乳房下垂の部分修正切開は一般的にバスト縮小術の中でよく行われる方法である。一般的に500~1000ccくらい縮小される。 乳輪からバスとの下のシワまで傷跡が残る場合もある。
  • 乳頭整形

  • 陥没乳頭の修正
  • 陥没乳頭の程によって、後で授乳をするかどうかによって手術方法はそれぞれ違います。 刺激を与える状況で軽度の症状の回復は簡単な施術でできますし、中度の患者は乳腺が損傷を受け授乳ができなくなる場合もあります。
  • 乳頭縮小術
  • 一般的に乳頭のサイズは直径1cm、高さ7mmくらいで、成長の後、ホルモンの変化と外部の刺激により乳頭の変化が来る場合もあります。乳頭の縮小は切開縫合を通じた簡単な手術で美容効果を得ることができます。
  • その外乳房美容手術

  • 女性化乳房(女乳症)
  • 思春期の時に現れる症状で、以後にも症状が改善できなかったら手術で修正できます。他の症状がなかったら乳腺の組織と脂肪の切開だけで手術ができます。脂肪組織が乳腺組織より多い場合には脂肪吸入法を施行し、乳腺組織が多いなら乳腺を切開して乳腺組織を除去します。
  • 乳房再建術
  • 乳癌にかかってしまった場合、やむを得なく乳房を除去する場合がありますが、乳房再建術を通じてもう一度女性の自信感を取り戻すことができます。患者の症状によって局所切開をして直接プロテーゼを挿入したり拡張機を利用してプロテーゼを注入し、除去された組織が多い場合には腹部又は臀部の脂肪を利用して脂肪移植を行って手術をします。
  • 整形前後